農水害はこのほど、令和元年産では初めてとなる水稲うるち米の契約飯売状況を9月末現在を発表した(下表参照)。

 集・荷数量が78万8000dで前年同期を12%上回る中、契約数量は事前契約分を中心に142万4000dで4%減り、販売数量は5%減の10万dにとどまっている。

 集荷数量は、北海道をはじめ東北6県、埼玉、新潟、西日本の一部の県で、前年産衆上回っている一方、関東や北陸・近畿・中国・四国・九州・の一部の府県、東海・沖縄では、前年同期より黙少ない集荷状況にある、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、