全国米穀工業(協)は23日 に都内で8月の東日本ブ石ツク情報交換会・席上取引金を開き、需給情勢や新米価格動向をテーマに意見を交換した。

 冒頭のあいさつで坂本盛幸理事長(熊本・轄笆{食糧社長)は、「記録的な猛暑で収穫が例年より早まっている。高温障害で品質が低下するのか、特定米穀(くず米)の発生は多いのか少ないのか。作況指数・作柄の動向も判断は難しい」と指摘。新米価格動向の推移に注意を促した、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、